GOING My Way

地球に優しく、人に厳しい(ェ)そんな大学生サラトラの日記。 サラトラと一緒にいてくれてありがとう。一緒にいさせてくれてありがとう。みんな、大好きだよ。

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彼からもメッセージが伝わる
厄介事はごめんだ と、

 

私にとって とても不幸な とても不幸な事なのは
それはとても 幸せだった 幸せだった事でしょう

冬色ガール/スムルース

これとサウタージが無限ループな件

こんばんは
ろうそく作ってたりcookie(?)意味不明だったりして、うっかり一ヶ月以上更新してませんでした。うっかり。
忘れていませんか。サラトラです。

とりあえず、今実は20日だけれど、17日の事をざっと書くと

バイト

麻雀(四麻)
あわや役満いっぱいあった。というか、たけちゃんが四暗あがったwwwww
安い 優しい かみまえずいいところ

うっかり朝6時半

ヤマナカ荘(シャワー借りた)経由、バイト代役行き

寝てない 無理 お詫び 結 局 バイトお休み

27時間突破

爆睡 気付いたら4時

豆乳鍋とロゼワイン

 

なんというざっくばらんwwwww
まあ、そんな感じでした。
四暗くらいから実は日付変わってますが何か

 

で 今

正直、どうしたもんかと
実は潜在的にあらゆるものを抱えている

多様な自己を観察・推察出来る面ではいいが
おそらく はた迷惑だろうとも思う

将来で言えば、いい経験だろう。

って言うか、遊ぶの遅すぎだよね全体的に
まあいいかそこは。まだ間に合うと思う。
徹夜も、それに伴うバイト休みも、無断外泊も、
それだと、いつまで娘を続けるの という話にもなるけれど

大事に思われてるのは嬉しい。けれど、少し度が過ぎるようにも思う。

 

だってもう22だよ?結婚していてもおかしくない そんな歳。
…に、今更夜遊びしてみたりする。

その要因は、すなわち自分にある。
中央時代は何とも思わなかったのだけれど、大学一年の時に、すっかり家族の時間に入り浸ってしまった。
それはもう もう
今では両親と食卓を囲めない事が寂しいと感じるほどになってしまった。

世論では、「親孝行」を尊重するのが日本人だ。「親を大切に思うのはいいことだ」と誰もが言うだろう。
しかし当人としては、いつまでも親がかりという悩みの種なのだ。
一人っ子の箱入り娘。ただでさえどんな事にも手をつけるのが遅い私にはさらに足掛かりになる。
それは紛れも無く親のせいではない。私のせい。

だから だからこそ、ごめんだ。

 わかっていても尚 一歩踏み出せない私。弱い私。

「あと一年しか生きられないなら何をする?」

大学やめて劇で雇ってもらえるところ捜す。役者になれるところ探す。歌うたう。

ほら、こうすれば 意図も簡単に自分のやりたいことが見えてくる

つまり、癌にでもなれば話ははやいんだなきっと
癌にならないくらい健康な体だけどね うん
失礼

どうしようかな

お酒が入るとおもしろいですね
あれ 自分だけですね すみません

人生色々

 

今朝(19日)の大学は神秘的だった
霧がもう そこらから立ち込めていて 本当にすごかった

実は電車が遅れてしまっていたのだけれど
そんなの全然構わないくらい美しかった

思わず授業始まる前に、屋上へ行くくらい
どうっと音が聞こえそうなくらい 風がはやくて 霧ももやもやと、むら有気と立ち込めて
一限授業の前も、後も、魅入った。
一生に一度、会えるか会えないかだった。
本当に、よかった。

 

割に
「生きててよかった」と思う日もあれば
「あの時死んでいてもよかったかも」と思う日もある

そう思いつつ
「人生に疲れた」と、ぼやき死に急ぐ私に
「俺もそう思い、死のうと考えた」と言った友人に また私が
「考えるだけならいいじゃない。行動に移さなかったのだから」というと 彼は
「いやー、実際したからね。ははははは。」と、無理して笑う。

(いや、この笑いを無理と位置付けるのならば彼の笑いはほぼすべて無理しているのだが)

それを感じて私は口をつぐんだ。

彼を救えなかった私を責めるなら今だ。存分に責めるがいい。

何を言っているんだ

 

うりんこ
演出(劇団員さん)がいない日
ちぐはぐ ぎこちない私 実は演助。
農民が、死がこわいのに「こわくない」と言い聞かせるシーン
ある子が「ここの感情はどんなだと思う?」
またある子が「納得させるように言ってると思う。」

でも
死に納得したことなんて、一度もない。
また、死に対して納得なんて出来ないと思う。
だって、失う事の尊さを知っているから
それはもちろん 他に対しても、自に対してもだ。

 

話そうとしたことを忘れてしまった
仕方ないので オーストラリア産赤ワインを飲む 飲み続ける
カルビーのポテチがおいしい。焦がしバター味。
嗚呼
未だに世界一と呼べるポテチに出会っていない人にこう伝えたい。「それはカルビーだよ」と。
他においしいのもあるのなら食べてみたい
そうして挑戦的になる程カルビーのは、じゃがいもの味がしておいしい。
と、言いたかっただけ。
何を言ってるのだ私は。

 

嗚呼
そうして今日も きっと あなたにとってなんでもなかった一日が過ぎて行く

それが日常
きっと日常

(綺麗に終わりサラトラだと普段はここまで)

 

 

出来ることなら
今は
あなたに
会いたくない

(ここで言うあなたは三人称ではなく二人称)

本当は
こんな事を話してるべきではないのだけれど

もっと他に語るべき事柄があるのだけれど

 

おやすみなさい
また 明日

ノシ
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