GOING My Way

地球に優しく、人に厳しい(ェ)そんな大学生サラトラの日記。 サラトラと一緒にいてくれてありがとう。一緒にいさせてくれてありがとう。みんな、大好きだよ。

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あなたは 私が言ったところで
おそらく うぜえ の一言で

 

事故とか もうなにやってんの
だから言ったじゃない 事故には気をつけてと

嗚呼
それでもあなたは乗るのでしょう
そして尋常でないスピードを出して事故して あっけなく死んでしまうんだわ
みんなが 馬鹿だなぁ って言いながら ぐちゃぐちゃになったあなたの顔を見て泣きながら見送るんだわ

そうやって いくら心配してようと
涙で手を染めようと
気掛かり事情は変わる事もなく 続いて行く

私の気持ちは 届くことはないだろう
ポン。と一押しされたら 泣き出してしまいそうなこの気持ちなど

寄せては帰す波の様に
届きはしない 何も変わりはしない

 

明日、あなたのいない世界
いつか、あなたのいない世界

違うように思える私は、まだまだ見えていないのだろう

それは
人の生きる意味だったり
(もちろんこれに哲学という名の常識などはないから、個々の考えになるのだが)
人の刹那だったり 一期一会だったり
存在の大きさだったり 小ささだったり

人は、それらをひっくるめて「未来」と呼ぶのだろうか

 

明日、私が死ぬ事
いつか、私が死ぬ事

いつかの死とは…現実的、日常的、常識的だろうか。

明日の死とは…非現実的、非日常的、非常識的だろうか。

同じ人が死ぬとしても、こんなにも変わる事か…?

 

死とは、生に突如現れる壁。
それが明日でも、いつかでも、いつかの今日であっても、必ず訪れる。

 


んはー。
やっぱり、日々逆算して生きないと、ね。

この肌寒い空気に、いつかの想いを乗せて
失われた心に想いを馳せて。

ああ、誕生日、過ぎちゃったよ。24かぁ。おめでとう。

等とぼやきつつ、

モラトリアムと結婚の狭間で芝居をやりつつ

今日も稽古行ってきます。

うえっへぇー 心配

 

はやく治るといいね。
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