GOING My Way

地球に優しく、人に厳しい(ェ)そんな大学生サラトラの日記。 サラトラと一緒にいてくれてありがとう。一緒にいさせてくれてありがとう。みんな、大好きだよ。

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今日も一記の話。

で、
朝6時から起きて、ポスター作る用にノーパソも持ち出して、ミスドで待ち合わせ。
食欲なんてないんだけど、リラックマもどきパンを買う。
正面からだと食べれん。

ふゆーきが来る。
しかしここで、弟が財布を持っている可能性が非常に高いことが分かった。
だったら、まあお金があれば潜伏できるし、財布のものから身元も特定できる。
警察から連絡がないのなら、病院に運ばれていることもなさそうだし、自ら望んで姿を消しているだけだろう。

タユタマというゲームの話に、美冬という女性が、考える時間を作るために、特殊な力で空間を捻じ曲げてもらい、疾走して見せかけたというシーンを思い出した。
彼女もまた、大切な彼とのことで時間が欲しくて、誰にも告げず、何日も部屋に閉じこもっていた。(周囲からは部屋がもぬけの殻にしか見えなかった)
その時も、彼女のために、警察や学園、友人や両親などが動き、あちこち探しまわっていた。

彼女がそうして考えたかったように、弟も今まさに、考えたいことがあるのではないだろうか。

そう思ったら、本人にまかせりゃいいじゃーんとなり、パソコンは重たいだけの荷物となった。

というか、兄ちゃん過保護すぎだ。
唯一の肉親で、とても大切なのはわかる。
でも、弟だってもう子供じゃない。20歳の男が財布もってブラブラ考え事するくらいいいじゃないか。
私が同じ立場(私とふゆーきとで、ふゆーきが財布もっていなくなったら)連絡なくて心配だけど、あのニート兄にコソコソ嗅ぎつけられちゃたまらん。私とふゆーきとの2人の問題だし。
それでも聞かれたことにきちんと答えた彼女。できた彼女だぜ。弟の彼女。

ちなみに、上記の美冬は、彼に発見されて(というかばれて)、いの一に「すまない」と謝った。
彼は「美冬さんならそうすると思ってた。一番に謝るって。そうしたら許そうと思ってた。」そういって許しあっていた。

私だったら無理。みぞおちもんだわwwwww
電話の一本くらいよこせ、弟。



で、その後はふゆーきとブラブラ。
鶴舞公園で猫見たりとか、スポルトとか、一風堂とか(一風堂うまいなー…ギョウザがランチで安くておいしかった。)
ポケセンとか、車とか、BABYとかイノワとか、ラウンドワンとか、
久々にいっぱい歩きましたー。

明日もおでかけしたい。
まあ、そんなこんなで、

弟生きててよかった。
連絡あってよかった。

おやすみなさいー。
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