GOING My Way

地球に優しく、人に厳しい(ェ)そんな大学生サラトラの日記。 サラトラと一緒にいてくれてありがとう。一緒にいさせてくれてありがとう。みんな、大好きだよ。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
刻 一刻と その時間は迫っていた

崩れかけの建物(確かショッピングモール)の中
彼は「ここで死ぬ運命なんだ」とサラに微笑みかけた。

そこに書かれていたことと今現実に起こっていること
どれもが一致していて、やりきれない気持ちでいた。

ふと彼が「あの宝石に触れたい」と言い出した。
サラは彼を肩車して、それを手伝った。

その瞬間!
サラは彼を抱えたまま出口へと猛ダッシュした。
とりあえず建物の外へ出れば助かるんじゃないかと試みた。
…あっさりと外へ出る事が出来、ほっとしたのもつかの間

いつの間にかサラが抱えていたのは、彼の着ていたダウンコートだけになっていた(!!)

慌ててサラは元の場所へ戻った。
しかしそこに彼の姿は無く、崩壊を続けるここに居続けるには、最早限界であった

と、そんな時
彼が戻ってきた

サラは彼を抱きしめた後何度も「バカ!」と言いながら、泣き崩れた。
そこで彼は言った。




「やっぱり宇宙雑貨は外せないな!」と…






え?なんの話しかって?







今日見た夢の話(ォ

相手の名前が「彼」なのは、プライバシー保護のためです(笑





























この後、「それならせめて…」とかなんとかで隣の部屋の二段ベッドに上がって
18禁の展開
になったのは内緒(殴

でも、通路に人の気配がして、はっ 





と目が覚めると

おとーさんが起きてきてたよ(笑
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://saratora3.blog36.fc2.com/tb.php/65-d766aebd

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。